最初の三日間

一日目、introduction(信)のあと黄金町バザールへ。ディレクターの山野慎吾さんから、黒澤明『天国と地獄』の地獄の町(黄金町)の、過去、現在をレクチャーを聞く。

二日目、「多言語共同創作のための導入」(信)。午前中は、からだならしをかねて、「ミラー」など。午後は、いきなり場面創作へ。発表時、予告なしに観客への演出(床に寝そべる、アイマスクをつけた胎児になる、など)を追加する。

三日目、座・高円寺へ。施設見学のあと、劇場プログラム「劇場へいこう」『ピノッキオ』の初日を観劇。終演後、演出家のテレーサ・ルドヴィコと歓談。終わって、鵜澤光さんの「能」セッション第一回を座・高円寺のけいこ場で。

四日目。@若葉町ウォーフ。啓子がファシリテートする「身体表現」セッション。タミール語、北京語、英語、日本語チーム。

WHARF workshop

アジアの舞台芸術にかかわるあたらしい担い手 のための「波止場のワークショップ」 “The Wharf Workshop” for uprising figures who will lead the future of Asian Performing Arts 「码头工作坊」参与亚洲舞台艺术的人为对象

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